100
あれから100年 時代を生きてきた女性たちから 次代を生きてゆく女性たちへ

watashiのNext Waveを探して

詳しい事は知りません。

まだ、たった22年しか生きていない女の子が
SNSでの誹謗中傷絡みで
自ら命を絶った

ということしか

いわれのない内容を
彼方此方で言いふらされる

それだけでも充分シンドイのに

ネット上で
多くの人から
それも責任を負わない関係のない多数からの
言われない誹謗中傷は

堪えたと思います…

昨年末、信じていたスタッフから
驚く様な裏切り行為をされました

有ること無いこと
ではなく
無いこと無いこと
を言いふらされる

仕事の業界内でも (スタッフの一人が某北○○でアルバイトをしていたことから)
夜の街でも

何でそんなあり得ないこと
言いふらされなきゃいけないの?! という様なことが続きました。 (今も続いているのかもしれませんが、コロナ禍で世の中が変わり、もう、かまっているのも面倒なので…) そして、ソレに乗っかって
影響力のある方に
逆デスノートかっ!
と突っ込みたくなる “オレの名簿からお前は消えるんだ”

という台詞と供に

ネガティブキャンペーンをはられました。

そんなこと、モノともせずに
コレまで通りのお付き合いをくださる方もたくさんいてくれて
救われたのですが

やはり

突然、連絡を絶つ人



メールやSNSだと証拠が残るからと
電話で

しばらくはお付き合いできない

と急に仕事をぶった切る人

など
そこそこの数居て

自分がどんどん病んでいくのが分かりました

50年を優に超える年月を生きてきた私でさえ

知人友人総勢4、5万人
このくらいの中での誹謗中傷で

病みかかったのです。

二十歳を少し超えただけの
若い感性にとって
今回、起きたことは
とんでもなくつらい事だったと
察するに余りあります。

ソコで皆様に提案です。

私が自身に起きた今回の出来事で
病みきってしまわなかったのは

声をあげてくれた人がいたからなのです。

ソレは
ネガティブキャンペーンを張った相手に
とか
無いこと無いこと言いふらした元スタッフに対して
とかではなく

私に対して

普通に
今回の出来事を分析して

権力に忖度することなく

オカシイよね

ネガティブキャンペーンは卑怯だよね

という声を聞かせてくれる人がいたからなのです。

この度、私に起きたことも
亡くなった彼女に起きたことも
ある意味、イジメです。

イジメられている人を助けると
次のターゲットが自分になる

というのは
問題に目を耳を塞いでいる大人たちは認めませんが

絶対的な事実ですよね

だから、イジメている側に向かって声を上げるのは
とてもとても難しいことだと思います。

特にSNSが絡むと…事はややこしくなりますし

でも、イジメられている側の人に

そのイジメ、オカシイよね

の声はかけても

イジメている側には聞こえません

あなたの身は守れます。

だから、ぜひ
コレからも無くならないだろう

こういう権力に忖度したイジメ



SNSに絡むイジメ

などが
身の回りで起きていたら

ひと言でいいのです

声をかけてあげてください

今回

明らかに、その権力に忖度しなければ
今後、面倒なことになるであろう

と思われるかなりの数の方々からの

言葉、連絡などで

病みの世界から引き戻してもらった経験から

ぜひ、皆様にお願いです

こんな悲しい事を
無くしていくためにも
ぜひ、ぜひ
声かけを…

因みに写真は
料理用に買った白ワインが中途半端に残っていたのを言い訳に作った

ストレートのブドウジュース

白ワイン

炭酸水

レモン汁+レモンの輪切

を混ぜた
特製カクテル🍸です。

美味しかったぁ~

そう、思えるのも
生きているからこそですから…

#テラスハウス
#netflix
#木村花
#イジメ
#sns
#ネガティブキャンペーン
#忖度
#権力
#デスノート
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#白ワイン
#ブドウジュース
#ストレート
#炭酸水
#watashiのnextwaveを探して
...

いきなり生肉1㎏の写真…

インバウンドが減って、和牛の在庫が限界
という話をお友達から聞き
(山北さぁ~ん、ありがとぉございましたぁ~💓)
このお店を紹介していただきました。

右300㌘のステーキ用
中200㌘のステーキ用
左500㌘のローストビーフ用

自粛生活で
授業も就活も
オールリモート
なのに
食トレと筋トレは止めない息子っちのリクエストで

普段はとてもとても
こんな量、食卓に上がることの無いような
素晴らしい赤身肉を購入。

ローストビーフは明日の朝、昼に食べるべく
冷蔵庫の中に鎮座しておりますが
ステーキは
料った姿を撮影し忘れまして…

結果、1㎏の生肉の写真となりました。

300㌘のステーキは息子っち
200㌘のステーキは旦那

あれ?!
私のお肉は?
とお思いの方もいらっしゃるかと。 “昭和のパワフル肉食女”
と命名してくださったのは
某プロ野球の某団体の
某コミッショナー…

でも、少しだけ誤解がありまして…

わたくし、このInstagramやFacebookでも何度か書かせていただいたのですが

海のモノ、昆布とワカメと海苔以外、一切いただけないので
会食などで
「肉、魚、どちらが良い?」
と聞かれ
「肉~っ」
と答え続けた結果
現在の認識に。

でも、実は、お肉なら何でも
というガッツな肉食系女子ではないのです。

魚か肉か…
と聞かれたから
肉、と答えただけで

肉の脂身はたいそう苦手ですし
内臓系はからっきしです。

牛肉の赤身
豚肉のヒレ
鶏肉のササミ
などは好みですし
ハンバーグや肉団子など
ひき肉料理もいただけます。

ただ、塊のお肉は…原型を想像することが可能なお肉は殊に
苦手です😰😵 ってな訳で写真の様な

何処から誰がどう見ても
ガッツリ肉の塊じゃん

というお肉はちょっと…

ならばもう少し痩せてても…
と言う皆様のご指摘はごもっとも

ですが

好きな食べ物は
炭水化物と果物
となれば、太らない訳がないですよね~ぇ

今日も今日とて
昨晩の残りの牛蒡の煮付けを
白ご飯🍚と一緒に
美味しくいただきましたぁ~

そして横から
繰り返し聞こえる
肉を切るナイフが
お皿に当たる音

何故、あの時
焼かれたステーキを撮影することを思いつかなかったのか…

残念でなりません。

ローストビーフは切り分けたら
全部食べられちゃう前に
必ず写真撮影しまぁす👍

#和牛 
#wagyu 
#生肉 
#instagram 
#facebook 
#ササミ 
#ヒレ肉 
#ローストビーフ 
#roastbeef 
#ステーキ 
#steak 
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#写真 
#牛蒡 
#炭水化物 
#プロ野球 
#コミッショナー 
#昭和
#インバウンド 
#魚と肉 
#海苔 
#ワカメと昆布
#watashiのnextwaveを探して

いきなり生肉1㎏の写真…

インバウンドが減って、和牛の在庫が限界
という話をお友達から聞き
(山北さぁ~ん、ありがとぉございましたぁ~💓)
このお店を紹介していただきました。

右300㌘のステーキ用
中200㌘のステーキ用
左500㌘のローストビーフ用

自粛生活で
授業も就活も
オールリモート
なのに
食トレと筋トレは止めない息子っちのリクエストで

普段はとてもとても
こんな量、食卓に上がることの無いような
素晴らしい赤身肉を購入。

ローストビーフは明日の朝、昼に食べるべく
冷蔵庫の中に鎮座しておりますが
ステーキは
料った姿を撮影し忘れまして…

結果、1㎏の生肉の写真となりました。

300㌘のステーキは息子っち
200㌘のステーキは旦那

あれ?!
私のお肉は?
とお思いの方もいらっしゃるかと。 “昭和のパワフル肉食女”
と命名してくださったのは
某プロ野球の某団体の
某コミッショナー…

でも、少しだけ誤解がありまして…

わたくし、このInstagramやFacebookでも何度か書かせていただいたのですが

海のモノ、昆布とワカメと海苔以外、一切いただけないので
会食などで
「肉、魚、どちらが良い?」
と聞かれ
「肉~っ」
と答え続けた結果
現在の認識に。

でも、実は、お肉なら何でも
というガッツな肉食系女子ではないのです。

魚か肉か…
と聞かれたから
肉、と答えただけで

肉の脂身はたいそう苦手ですし
内臓系はからっきしです。

牛肉の赤身
豚肉のヒレ
鶏肉のササミ
などは好みですし
ハンバーグや肉団子など
ひき肉料理もいただけます。

ただ、塊のお肉は…原型を想像することが可能なお肉は殊に
苦手です😰😵 ってな訳で写真の様な

何処から誰がどう見ても
ガッツリ肉の塊じゃん

というお肉はちょっと…

ならばもう少し痩せてても…
と言う皆様のご指摘はごもっとも

ですが

好きな食べ物は
炭水化物と果物
となれば、太らない訳がないですよね~ぇ

今日も今日とて
昨晩の残りの牛蒡の煮付けを
白ご飯🍚と一緒に
美味しくいただきましたぁ~

そして横から
繰り返し聞こえる
肉を切るナイフが
お皿に当たる音

何故、あの時
焼かれたステーキを撮影することを思いつかなかったのか…

残念でなりません。

ローストビーフは切り分けたら
全部食べられちゃう前に
必ず写真撮影しまぁす👍

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週に2回と決めたお買い物。

チョット買い足す
ができない状況だから
買い忘れの無い様にと
“買い物メモ”を作り
丁寧に棚をみながら進みます。

と、その時
んっ?!
んんんっ?!
違和感がある
いや、なんなら違和感しかない
そんな棚が…

商品名は
『みかぽん』

温州みかん🍊と高知のぽんかんの果汁を合わせた飲み物

コレ、並べる時には
正面に商品名
『みかぽん』
が見える様に並べるべきだと思いませんか?

確実に正面には
『みか』
がきていました…
故に棚一面に自分の名前が並んでいる状態だったのです。

で、んっ?!
となり立ち止まって
確認 
からの
ツッコミの声が出ました
「コレ、違うでしょぉ~」 並べた店員さんも
“みか”さんだったのかしら…

というのも
前回のお買い物では
新タマネギにしようか
普通のタマネギにしようか
迷って
両方を手に取り眺めている時に
突如、聞こえた厳しめの声 「みかちゃんっ! 止めなさいっ!!」 余りの驚きに手にしていたタマネギをパッと離して
辺りをキョロキョロ

と、横で
ゴボウを積み上げていた店員さんも
ゴボウを離して
辺りをキョロキョロ

名札を見たら
【○山(み)】 コレは
と思い、勇気を出して 「みかさんですか?」
と聞くと
「はい、お客様も?」
「はい、私もみかです」

そうなんです。
スーパーで
何かしらしでかした
小さなみかちゃんが
お母さんに叱られた時
ソコにいた店員さんも
買い物客の私も
みかちゃん だったのです。

そんな事を思い出したら
この『みかぽん』の『みか』の部分だけ正面に向けて並べた店員さんも
みかさんだったのではないかと…

皆さんも想像してみてください
スーパーの棚一面に自分の名前が並んでいる様子を😂😂😂 なかなか、インパクトありますよぉ

思わず写真撮りたくなりますよぉ

#お買い物
#スーパーマーケット
#名前
#温州みかん
#ぽんかん
#みかぽん
#高知
#違和感
#叱られる
#店員さんもびっくり
#ちょっとしたできごと
#コロナの影響
#watashiのnextwaveを探して
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7日間ブックカバーチャレンジ
【七日目】
千秋楽です。 『ファスト&スロー
あなたの意思はどのように決まるか?』 ダニエル・カーネマン著

早川書房

初版2012年の本です。

某Kテレのお仕事で知り合った
京都大学
防災研究所
巨大災害研究センター
教授の
矢守克也氏にご紹介いただいた本です。

災害時の心理的な事にフォーカスして番組を制作していた時だったので
打ち合わせの際
意思決定について
災害時心理の最たるモノ
”私だけは大丈夫“
に関するたくさんお話をいただき
最後に
「この本、読むと、目線が変わるよ」
と。

370頁上下巻 740頁…
収録までには読めないなぁ~
と思いながらも本を買い
読み始めたら面白くて…

でも、サクサクは読めずに
結局、番組制作に最も必要であった(後で分かったことです)アンカリングの章の前まで(174ページ…少なっ! 読むの遅っ)しか読めずに収録に臨んだのを覚えています~笑

人間は概ね合理的である
基本、人間の思考は理に適っている
という社会学的人間感に
真っ向から意を唱える
というのではなく
読み進めるうちに、じわじわとしみ込むのだ
直感的、感情的なファスト思考

意識的、論理的なスロー思考
について。

この度、もう一度読み返してからアップしようと思い
読みふけっていたら
前回の投稿より
少し時間が空いてしまいました。

まっ、二回目ですから、サクサクと読破してからアップ
と思っていましたが
このままでは残念なことになりそうなので
途中で諦めてアップしましたぁ
😆😆😆 #アンカリング
#京都大学
#巨大災害研究センター
#ノーベル経済学賞
#心理学者
#社会学者
####watashiのnextwaveを探して
...

7日間ブックカバーチャレンジ 7日間ブックカバーチャレンジ 【六日目】 『司令官たち
湾岸戦争突入にいたる“決断”のプロセス』

ボブ・ウッドワード著

文藝春秋社

初版1991年の本です。

このチャレンジ三日目の北康利さんのパターンと同じくで
私はボブ・ウッドワードさんが書かれたモノが好きです。 “金融界のマエストロ”と言われたアラン・グリーンスパン氏の実像に迫ったベストセラー
『グリーンスパン』
や
著者の名を世に知らしめたウォーターゲート事件。タイトル通り、かのニクソン大統領を葬ったマーク・フェルト氏とのエピソード全てを自身の手で白日の下にさらした
『ディープ・スロート 大統領を葬った男』

もスゴく興味深い本です。

ニクソン大統領やクリントン大統領、ブッシュ大統領にオバマ大統領、現大統領トランプまで、大統領の黒い部分について書かせたら
右に出る人は居ないのではないでしょうか。

そんな中、この一冊を選んだのは
アマゾンの書評にもある通りこの本は
1988年11月~1991年1月16日に湾岸戦争が勃発するまでのおよそ800日
アメリカという国の軍事上の意思決定について
400人を超える証言に基づいて記したというモノ。

私も140人を超える人から話を聞いて一冊の本にしたことがあるのですが
正直、メンタルやられた経験があります。
気持ちが入れば入るほど、インタビュイーと心が共鳴してしまう瞬間があるのです…良いも悪いも。
結果、削られる…

もちろん、ボブ・ウッドワード氏ほどのジャーナリストと
自分を比べるなんておこがましい話ではあるのですが。

そんなこんなで
400人超えのインタビューの結果を読みたい
という気持ちから手にした本です。

どの意思決定に対しても、様々な角度から、目線を変えて書かれているのが印象的です。

多面的なモノの見方を学ぶことのできる一冊。

#ボブ・ウッドワード 
#湾岸戦争
#グリーンスパン 
#大統領 
#トランプ 
#司令官 
#ニクソン 
#クリントン 
#ブッシュ 
#オバマ 
#トランプ 
#ウォーターゲート 
#アマゾン 
#マエストロ 
#多面的機能 
#watashiのnextwaveを探して

7日間ブックカバーチャレンジ 【六日目】 『司令官たち
湾岸戦争突入にいたる“決断”のプロセス』

ボブ・ウッドワード著

文藝春秋社

初版1991年の本です。

このチャレンジ三日目の北康利さんのパターンと同じくで
私はボブ・ウッドワードさんが書かれたモノが好きです。 “金融界のマエストロ”と言われたアラン・グリーンスパン氏の実像に迫ったベストセラー
『グリーンスパン』

著者の名を世に知らしめたウォーターゲート事件。タイトル通り、かのニクソン大統領を葬ったマーク・フェルト氏とのエピソード全てを自身の手で白日の下にさらした
『ディープ・スロート 大統領を葬った男』

もスゴく興味深い本です。

ニクソン大統領やクリントン大統領、ブッシュ大統領にオバマ大統領、現大統領トランプまで、大統領の黒い部分について書かせたら
右に出る人は居ないのではないでしょうか。

そんな中、この一冊を選んだのは
アマゾンの書評にもある通りこの本は
1988年11月~1991年1月16日に湾岸戦争が勃発するまでのおよそ800日
アメリカという国の軍事上の意思決定について
400人を超える証言に基づいて記したというモノ。

私も140人を超える人から話を聞いて一冊の本にしたことがあるのですが
正直、メンタルやられた経験があります。
気持ちが入れば入るほど、インタビュイーと心が共鳴してしまう瞬間があるのです…良いも悪いも。
結果、削られる…

もちろん、ボブ・ウッドワード氏ほどのジャーナリストと
自分を比べるなんておこがましい話ではあるのですが。

そんなこんなで
400人超えのインタビューの結果を読みたい
という気持ちから手にした本です。

どの意思決定に対しても、様々な角度から、目線を変えて書かれているのが印象的です。

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7日間ブックカバーチャレンジ 【五日目】 『西洋異形大全』
妖精・幻想動物から幽霊・魔女まで

エドゥアール・ブラゼー著
松平俊久 監修

グラフィック社

初版2015年の本です。 “大全”とあることからも分かる通り
西洋の異形の全てを欠けるところなく、完備した
妖精系の人たちについての事典です。

お時間のある時に
ツラツラと読み進めるのに向いていると思います!

流行りの
“ゆるい”
“カワイイ”
イラストではなく “ガチのやつやな”

と思わせるイラストが満載。

長い間
湿気のある石造りの教会の
地下室に保管されていたかの様な
シミや汚れをデザインしてあるのも
チョットお気に入り。

監修者のあとがきには
『通常、日本では差別用語として使われる言葉も、欧米に存在する“驚異研究”という領域に於ける、学際的なアプローチとして、そのまま使用しています』
とあり
確かに、最近、特に日本では、避けられている表現なども、随所にみられます。

が、バイアスがかかった使い方ではない為

あ~、あるある、そういう事、あるよね

みたいな感じで読み進められます。 (意見には個人差があります)

ゲゲゲの鬼太郎妖怪事典
の西洋版、ややウンチク多め、イラストガチ
と思っていただければ
そう遠くない話かと…。 前出の“驚異研究”は
・医学
・民間伝承学
・博物館学
・観光学
・歴史学
など、様々な学問があいまって進められている研究ということですが
学問として妖精を捉えて居ない者には
何となく、ニマニマしてしまう部分もあります。

例えば
夢魔(眠っている間になにかしら苦しめに来る邪悪な霊)という霊についての医学方面からの記載に
「消化不良を起こすような、脂気の強い肉汁を飲んだり、余りに大きな肉の塊を食べたりした日の夜は、人間の動物的能力が、その消化活動に使われ過ぎることから、横隔膜の動きが鈍くなり、肺の機能低下を起こし、想像による呼吸困難から夢魔が現れ易い」
というのがあり、コレを医学博士が、より細かく説明していたりする。

そのコメントに横から歴史学の博士が
「コレまでの歴史的統計では、夢魔は、普段とは違う場所で眠った時に多く現れています」

と答え

そして、その歴史学の博士のコメントに
観光学の博士が 「夢魔は極端に寒い地方や暑い地方での目撃証言が多い」

とコメント…

要するに寝る前に、余り胃に負担のかかるモノを食べるのは体に悪く眠りに影響がある
そして、枕が変わって寝苦しい時に
消化不良は厳しいし
寒かったり暑かったりすると
寝苦しいしね

って話なんだろうけど…
敢えて遠回りな表現で
妖精や霊が使われ
丁寧かつ親切に紹介されているのがとても素敵。

A4版変形
430ページにギッシリと
こんな具合に
妖精や霊、魔女らについて様々な角度から語り尽くされているこの本
不要不急の読み物ではありますが
味わい深い一冊です

今日は一人、バトンを渡したい人がいます。
この7日間、彼が紹介されていた本が面白くて…
本日、千秋楽とありましたので
アンコールということで
もう少し書棚の覗き見をさせて欲しいなぁーと。

橋本忠樹さん
バトンを渡しても良いですか?

#妖精
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#歴史学
#博物館学
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#watashiのnextwaveを探して
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7日間ブックカバーチャレンジ
【四日目】 『ハーバードの女たち』
リズ・ローマン・ガレーズ著
講談社

日本語訳初版は1987年
アメリカでの初版は1985年です。

私が知る限りでは
フランス語、ドイツ語、スペイン語に訳され
英語版と供にヨーロッパに出回っていました。

著者のリズは、経済紙の記者として13年働いた後
フリーランスのライターとして
6年の歳月をかけて
ハーバードビジネススクールを卒業した女性を取材し
この本を書いたとのこと。

著者曰く
1975年にハーバードビジネススクールを卒業した女性たちは
丁度、アメリカで女性が働く事に対する門戸が開かれた時に社会に出た為
特有の問題を抱えている。

しかし、その後、6年間の取材を続けるうちに
特有の問題だと思っていたことが
驚く無かれ、異なる言語を操り、異なる文化を持つ国の働く女性にも
同じ問題であることに気付く

今回、この本を紹介するに当たり
読み返してみた。

なんだろう
とてもファミリアな文字が次々と現れる…

妻、母、仕事、このバランスと、自身の立ち位置の模索

女性に限った事ではないが、異なった文化との共存が求められているのではないか

女性が自己の権利を主張し続けることのメリットデメリット

仕事も結婚も全て思いのままの人生を手にする一握りの人物

現実とイメージとのギャップを埋める努力

これらの単語や文章は
今もビジネス誌の誌面で
はたまた女性誌の誌面でも
踊っていますよね…

33年経過しても
なぁーんにも
とは言いませんが
女性が働く、結婚、出産…あんまり事実は変わっていないんですねえ

能力とやる気さえあれば男性でも女性でも活躍できる世の中になってきている
と彼女たちは言い続けたが
果たしてソレが本心だったのか…
フロンティア足る彼女たちの本音
など気になるところです。

1975年にHBSを卒業した人たちの多くは1950~1955年に生まれている…
取材を受けた時
35~40歳
今は70歳前後ですね

この本の登場人物らが、今の社会を見て
どんなコメントを残してくれるのだろうか…
続編を切望してしまいます。

2007年にアラフォーだった140人超の女性を取材して書いた拙著
『アラフォー白書』
13年経過した今、改めて話しを聞いてみたい

この本を再度読みながら
そんな事を考えてしまった。
アラフォーだっま彼女たちは今
49~57歳
アラフィフ~アラ還(あらかん)である。
かく言う私もその仲間
当時と違った価値観での発言があるのだろうか…

#ハーバード大学
#ハーバードビジネススクール
#hbs
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#watashiのnextwaveを探して
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7日間ブックカバーチャレンジ
【三日目】 『思い邪なし
京セラ創業者 稲盛和夫』 
北康利 著
毎日新聞出版

初版2019年の本です。

北康利さんの書かれたモノ
大好きです。
憧れの作家さんです。

北康利さんの著作は 『陰徳を積む
銀行王・安田善次郎伝』

『吉田茂
ポピュリズムに背を向けて』

も大好き。

白洲次郎について書かれたモノの素晴らしさは
私なんぞが、とやかく書き記して良い話ではないので…
皆様、ぜひ読んでくださいませ。

話は逸れますが
就活中の息子が某企業のESで
・印象に残っている、影響を受けた書籍は
・その書籍との出会いは
を書くところに 【影響を受けた書籍】
北康利著
『白洲次郎・占領を背負った男』
【その書籍との出会い】
母に(強烈に)勧められて

と書いたとの事。
((強烈に)は余計だと思いますが)
とても嬉しかったです!! 話戻して
北康利さんの本について語らせると、なかなか拗らせ的に長くなるほど
アレも素敵、コレも素晴らしい、となるのですが
その中でも、この一冊を選んだのは
私自身が実際に話した事のある人物について
北さんが書かれた初めての本だったからです。

昨年末、亡くなられた、偉大な某テレビマンに連れられて食事に行ったお店で
偶然、稲盛さんとお会いしました。
私を連れて行ってくださった方が稲盛さんととても懇意にされていた方で
こちらが気付く前に稲盛さんが私たちのテーブルへ来てくださり、私の横に立たれました。

かの有名な、あの、稲盛和夫さんを横にして
思わず私の口をついて出た言葉は
なんとっ!
『生、稲盛和夫だ』
でした。

いくら驚いたとはいえ、ご本人を目の前に
呼び捨てですよ!
あり得ない😨😨😨 同行していた方も、よほど驚いたのでしょう。
つられたのか
『そや、ホンモノやぞ』
と😆😆😆 とんでもなくトンチンカンな事をしでかした
すっとこどっこいヤロウの私に
稲盛和夫さんは、とても優しい笑顔で
『ホンモノですよぉ~』
と仰ってくださったのです。

その後、1回の取材と4回の撮影、合計5回もお目にかかるという機会を得て
その都度、私の顔を見ると
『今日もホンモノですよ』と仰ってくださる優しさに触れ…
大好きな経営者の一人なのです。

その稲盛和夫さんが
北康利さんの文章で描かれる
出版が待ち遠しく
出版されるや否や手に入れ
一気読みをしました。

タイトルが染みる
出来事が浮き上がってくる
思わず頷きながら読んでしまう一冊です。

#7日間ブックカバーチャレンジ
#北康利
#稲盛和夫
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#watashiのnextwaveを探して
...

7日間ブックカバーチャレンジ
【二日目】 『ヨーロッパ聖母マリアの旅』
若月伸一
東京書籍

初版2004年の本です。

この本がどんな本かをやや乱暴にザックリ言うと

壮大なウンチク付 
旅行ガイドにもなる写真集
😂😂😂 ヨーロッパの聖母マリア像や
縁の教会
そしてその教会のある街や都市、国
のウンチクがずらぁ~り

読み進めると
至極単純な私は
思わず敬虔な心持ちになり

言葉使いが丁寧気味に…😆 多分、表情も柔らかくなっているのでは
と思うくらい

この本を片手に
ヨーロッパを旅する
そして本の中で語られていた数々のウンチクを
実際に観て、聞いて、感じて…

まだ、4カ所しか訪ねられていないので
(しかも他の仕事でたまたま行った地の教会を訪ねた三カ所と昔からよく知っている教会が一カ所という…) 遠くない将来
本の中にいる全ての聖母マリア像に会いに行こう

そう軽く心に誓っています。

そして秘かなる野望が…(ってSNSに書いた時点で大々的な野望にかわってるけど…😅)
全てのマリア像に会ったことで生まれる心を波を
自分なりに文章にして
相聞歌的本を書きたい!!
と思っていまぁす。

ヨーロッパ在住の著者には
他に
『ヨーロッパ天使の旅』
という著書もあり
こちらもなかなか興味深い一冊です。

#7日間ブックカバーチャレンジ
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Facebookで
#7日間ブックカバーチャレンジ
というのをやっていて…

古田菜穂子さんより
バトンを受取りチャレンジ開始

普段はInstagramでアップしているモノを
Facebookにも投稿しているのですが

このチャレンジの投稿は
Facebookに直で行っているので
改めてこちらにも同じモノをアップしました。

周りで
Instagramしかやってなぁい
という友人知人が多々居ますもので…

実はコレまで
何人かの知人友人先輩後輩より
お誘い、お伺いなどあったのですが
本棚をのぞき見される恥ずかしさに負けて…
そして、7日間も次の誰かに『本棚のぞき見させてください』とお願いする勇気がなくて…。 無理~ぃ 
となり、サラッとスルッとシレッと 
してきてしまいました。

憧れの先輩である
古田菜穂子さんより
☆☆☆☆☆
今日、バトンをお渡しするのは、メディアプロデューサーの吉田みかさんです。そう言えば昨日は「みかこ」さんだった…単なる偶然です🥰

みかさん、よろしくお願いいたします! ☆☆☆☆☆☆ といただき
え~っ!
となったのですが 『※スルーOK、本の紹介のみもOK&次の人を指名するかどうかもお考え次第でOKです。』 とあったので
この際、勇気を出してみました。
コレまでお誘いくださった皆様
誠に申し訳ありませんでした🙇

さて、他の皆様の投稿を見させていただくと
なんともスゴい
多種多彩なセレクト。

本ってやっぱりすごいなぁ~
と感動。

この感動を思わず口に出したところ
我が家のチーム男子より 「えっ、今、ソレ?!
あなた“一応”自著を持つモノ書きじゃなかったっけ?!」 とツッコまれましたぁ😆

確かにっ!

前置きが長くなりましたが
【一日目】 『困難な選択』
ヒラリー・ロダム・クリントン
日本経済新聞出版社

上下巻なので二冊で一つということで。

初版2015年の本です。

本を読む事は幼い頃から大好き📗
殊に伝記は好きなジャンルでした。

この本を気に入っている理由はいくつかあります。

先ず第一に
私はヒラリーという人物が好きなので、面白く感じるのは当然ですね。

次に、この本は、2008年、ヒラリーが仕事で行った大きな選択をキッカケに、ソコから何年かの彼女の奮闘を描きながらも
彼女がファーストレディーだった頃の選択、母になった時の選択、ビルとの結婚を決めた時の選択…と
女性として困難であった様々な選択を、自身の力で行ってきたことが盛り込まれているのもお気に入りの理由。

そして何より、コレまで私は目にしたことの無かった、多様な表情のヒラリーの写真がふんだんに使われているのも、物語を面白くしてくれています。

450ページの上下巻ですから読み応えあり、読後の満足感もバッチリですよぉ。

#7日間ブックカバーチャレンジ
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#ヒラリークリントン
#日本経済新聞出版社
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#伝記
#ファーストレディー #firstlady
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#母
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#出産
#写真
#watashiのnextwaveを探して
...

いつもと違うGW

個人的には
ここ10年ほど、GWが休みだった事はなく
GはGEKIMUのG
激務週間
などと嘯いていました。

ところが本年はホントに久しぶりにお仕事の無いGW

仕事も無いけど
別に他に予定もない

だったので

まっ、本読んだり
原稿書いたりもお仕事っちゃぁお仕事だから
激務じゃないけど緩やかにはお仕事してます。

が…いつもと違うのは確か

いつも通りだと
なかなか気付けないことではありますが
フツーって
普通って
いつも通りで普通って
ホントにホントに有り難い事なんだなぁって。

さて
スイカ🍉の季節になりまして
昨年までは
当たり前の様に
毎日、どこかしらに寄って
🍉スイカを購入
夜食べて寝る…
朝ご飯に食べて仕事へ
そして夜、仕事帰りにまた
どこかしらで🍉スイカを仕入れて…

普通にしていたこの日常が
なかなか難しくなって
驚いています

週に2回、食料品などを買いに出る以外は
外出を控えていますので
もちろん
🍉スイカも週に2回しか購入できません。

コレまでは前述通り
1/6を一切れ購入
夜と朝でいただく
だったので
週に2回の買い物だと
少なくとも半分
何なら丸のママ、一個
コロンと購入しなくては
今まで通りにはいただけません

でも、ご近所のスーパーでは
なかなか
丸のママ、一個で🍉スイカは売っていないのです。
半分にカットされたモノも、なかなか見当たりません。

なので買い物に行った日の夜と翌朝の幸せ
ってことで
我慢の日々を過ごしています。

他愛もない話

そして、今、正に苦境に立たされている人にとっては
なんと暢気な話よのぉ~
となるかもしれませんが

日常とは
何気ない常にはの繰り返し

ソレはとっても素敵なモノで
できるだけ早く取り戻したい
取り戻さねばならないモノなのだと
心に刻む日々です。

いつもソコにある
平和や便利は当たり前ではないんだ
こんな日が来ることもあるんだと
コロナ禍で思うけ今日この頃です。

ある意味、今さらの感想です
何を今さらと、不快に思われる方がいらしたら
申し訳ありません
ごめんなさい🙏
#コロナ禍 #コロナに負けない #スイカ🍉  #covid19 #watermelon🍉 #日常 #普通 #当たり前の日常に感謝 #gw #激務 #goldenweek #平和 #便利 #原稿 #watashiのnextwaveを探して

いつもと違うGW

個人的には
ここ10年ほど、GWが休みだった事はなく
GはGEKIMUのG
激務週間
などと嘯いていました。

ところが本年はホントに久しぶりにお仕事の無いGW

仕事も無いけど
別に他に予定もない

だったので

まっ、本読んだり
原稿書いたりもお仕事っちゃぁお仕事だから
激務じゃないけど緩やかにはお仕事してます。

が…いつもと違うのは確か

いつも通りだと
なかなか気付けないことではありますが
フツーって
普通って
いつも通りで普通って
ホントにホントに有り難い事なんだなぁって。

さて
スイカ🍉の季節になりまして
昨年までは
当たり前の様に
毎日、どこかしらに寄って
🍉スイカを購入
夜食べて寝る…
朝ご飯に食べて仕事へ
そして夜、仕事帰りにまた
どこかしらで🍉スイカを仕入れて…

普通にしていたこの日常が
なかなか難しくなって
驚いています

週に2回、食料品などを買いに出る以外は
外出を控えていますので
もちろん
🍉スイカも週に2回しか購入できません。

コレまでは前述通り
1/6を一切れ購入
夜と朝でいただく
だったので
週に2回の買い物だと
少なくとも半分
何なら丸のママ、一個
コロンと購入しなくては
今まで通りにはいただけません

でも、ご近所のスーパーでは
なかなか
丸のママ、一個で🍉スイカは売っていないのです。
半分にカットされたモノも、なかなか見当たりません。

なので買い物に行った日の夜と翌朝の幸せ
ってことで
我慢の日々を過ごしています。

他愛もない話

そして、今、正に苦境に立たされている人にとっては
なんと暢気な話よのぉ~
となるかもしれませんが

日常とは
何気ない常にはの繰り返し

ソレはとっても素敵なモノで
できるだけ早く取り戻したい
取り戻さねばならないモノなのだと
心に刻む日々です。

いつもソコにある
平和や便利は当たり前ではないんだ
こんな日が来ることもあるんだと
コロナ禍で思うけ今日この頃です。

ある意味、今さらの感想です
何を今さらと、不快に思われる方がいらしたら
申し訳ありません
ごめんなさい🙏
#コロナ禍 #コロナに負けない #スイカ🍉  #covid19 #watermelon🍉 #日常 #普通 #当たり前の日常に感謝 #gw #激務 #goldenweek #平和 #便利 #原稿 #watashiのnextwaveを探して
...

イベントは軒並み延期か中止
海外取材もアウトですし
番組企画も執筆活動もしてはいますが
コレまでと比較すると
わりあいに緩やかな時間が流れています。

勢い生活の見直しもできて
“魔窟”と化していたサイドボードの中を片付けました。

中にあるオーナメントたちを
キレイに掃除していたら
出てくるわ出てくるわ…
招き猫ちゃん
どんだけいるの?! でも招き猫を買う習慣はない
昔も無かったはず…

ってことで
一人一人、どうして我が家のサイドボードに居るのかストーリーを
思い出してみたところ

全て頂き物である事が判明!! 右手はお金
左手は人
を招くんですよね
どっちもあるなぁ

黒は厄除け
金は商売繁盛
三毛は開運招福
勢ぞろい

そして珍しいのが
九谷焼のカップル招き猫

この九谷焼のカップル招き猫は
先輩が故郷へ帰るのでお仕事を辞めることになり(故郷はロサンゼルスでしたぁ😆)
なかなか会えなくなるし
最後に温泉旅行しよぉ~
ってなって
その記念にと買っていただきました。

キンキラキンの子は
某エネルギー商社の
某偉かった人が
「お土産」
と言ってくださいました。
米国出張の際のお土産でしたので
訪ね先に渡す為に日本から持って行った品の余分でしょう笑

それぞれのストーリーを思い出しながら
ピカピカに磨きあげました。
コロナ騒動で
いったいいつ人や仕事を招くことができるのやらではありますが
三毛のカップルは
新しいオフィスの玄関に座ってもらう事にしました

普通の日々の大切さ、有り難さを
今更ながら噛み締めています。

三毛のカップル招き猫に招かれて
新しいオフィスに人が集まって
普通におしゃべりしたりしたいなぁ~

#招き猫 #九谷焼 #金沢旅行 #ロサンゼルス #kanazawa #losangeles #ハグ #厄除け #商売繁盛 #開運招福 #黒 #black #金 #gold #三毛 #エネルギー #商社 #お土産 #souvenir #コロナに負けるな #watashiのnextwaveを探して

イベントは軒並み延期か中止
海外取材もアウトですし
番組企画も執筆活動もしてはいますが
コレまでと比較すると
わりあいに緩やかな時間が流れています。

勢い生活の見直しもできて
“魔窟”と化していたサイドボードの中を片付けました。

中にあるオーナメントたちを
キレイに掃除していたら
出てくるわ出てくるわ…
招き猫ちゃん
どんだけいるの?! でも招き猫を買う習慣はない
昔も無かったはず…

ってことで
一人一人、どうして我が家のサイドボードに居るのかストーリーを
思い出してみたところ

全て頂き物である事が判明!! 右手はお金
左手は人
を招くんですよね
どっちもあるなぁ

黒は厄除け
金は商売繁盛
三毛は開運招福
勢ぞろい

そして珍しいのが
九谷焼のカップル招き猫

この九谷焼のカップル招き猫は
先輩が故郷へ帰るのでお仕事を辞めることになり(故郷はロサンゼルスでしたぁ😆)
なかなか会えなくなるし
最後に温泉旅行しよぉ~
ってなって
その記念にと買っていただきました。

キンキラキンの子は
某エネルギー商社の
某偉かった人が
「お土産」
と言ってくださいました。
米国出張の際のお土産でしたので
訪ね先に渡す為に日本から持って行った品の余分でしょう笑

それぞれのストーリーを思い出しながら
ピカピカに磨きあげました。
コロナ騒動で
いったいいつ人や仕事を招くことができるのやらではありますが
三毛のカップルは
新しいオフィスの玄関に座ってもらう事にしました

普通の日々の大切さ、有り難さを
今更ながら噛み締めています。

三毛のカップル招き猫に招かれて
新しいオフィスに人が集まって
普通におしゃべりしたりしたいなぁ~

#招き猫 #九谷焼 #金沢旅行 #ロサンゼルス #kanazawa #losangeles #ハグ #厄除け #商売繁盛 #開運招福 #黒 #black #金 #gold #三毛 #エネルギー #商社 #お土産 #souvenir #コロナに負けるな #watashiのnextwaveを探して
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News

100th ANNIVERSARY

一度きりの人生を自分らしく生きたい
その結果の充実した幸せが欲しい

悩んで そして 輝く

多くの女性が望んでいること

しなやかに、時に強く、時にかわいらしく
どんな時代も、いつの時代も
“共通する”女性の輝きポイントがあります

しかしながら、どんな時代にも、いつの時代にも
“それぞれの”幸せが存在するのも事実

日々、わずかに沸いてくる不安
求めてしまうロールモデルによる安心感

それぞれが
watashiのNextWaveを見つけるために

今、何を?